「三四郎ちゃんらしく、これからもそばに」

大切な家族とのお別れのあと、
その子をどのような形でそばに置いておくのか。
手元供養の方法は、ご家族によってさまざまです。
今回、CUBEメモリアル®のモニターとしてご協力くださることになったのは、猫の三四郎ちゃんの飼い主様。
三四郎ちゃんのご遺骨は、すでにご自宅で大切に手元供養されていました。
大切にしているからこそ、気になっていたこと
三四郎ちゃんのご遺骨は、骨袋に納められ、いつも身近な場所に。
けれど、これからも長く大切にお守りしていくものだからこそ、飼い主様には少し気になっていたことがありました。
それが、ご遺骨の保管方法です。
お話を伺う中でCUBEメモリアル®をご紹介すると、
「桐箱に入れると安心ですよね」
と興味を持ってくださいました。
大切な三四郎ちゃんを、これからも安心してそばに置いておきたい。
そんな飼い主様のお気持ちから、今回モニターとしてご協力いただけることになりました。
三四郎ちゃんをイメージしたCUBEメモリアル®
せっかくなら、ただ桐箱に納めるだけではなく、三四郎ちゃんらしいCUBEメモリアル®にしたい。
いただいた三四郎ちゃんのお写真を見ながら、どんなデザインが似合うだろうと考えました。
そして、三四郎ちゃんのお写真とCUBEメモリアル®を一緒に飾った姿を、AIを使ったイメージ画像でご提案。
画像をご覧になった飼い主様からは、
「わぁすごいです~!
三四郎ちゃんの前髪みたいです(笑)」
と、とても嬉しいお言葉をいただきました。
言われてみれば、たしかにそっくり。
お花の色合いが、三四郎ちゃんの頭の模様を思わせます。
偶然から生まれた、三四郎ちゃんらしいCUBEメモリアル®になりました。
手元供養に、決まった形はありません
ご遺骨をどこに、どのように納めるのか。
お写真と一緒に飾るのか。
思い出の品も一緒に残すのか。
手元供養に、一つの決まった形があるわけではありません。
大切なのは、その子を想うご家族が、安心してそばに置いておけること。
そして毎日の暮らしの中で、写真を見たり、名前を呼んだり、その子との時間を思い出したりできること。
CUBEメモリアル®は、そんな手元供養の一つの選択肢でありたいと考えています。
これまで大切に守られてきた三四郎ちゃん。
これからは、三四郎ちゃんらしいCUBEメモリアル®の中で、変わらず飼い主様のそばに。
三四郎ちゃん、そして飼い主様。
このたびは大切なお話を聞かせてくださり、またモニターとしてご協力いただき、本当にありがとうございます。
三四郎ちゃんらしい手元供養の形を、これから一緒につくっていければと思います。
※掲載している完成イメージ画像にはAIを使用しています。



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