なぜ手元供養に「桐箱」が選ばれるのでしょうか?
- ogjapanr
- 7月15日
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なぜ手元供養に「桐箱」が選ばれるのでしょうか?
手元供養品には、さまざまな素材があります。
その中でも、昔から大切なものを納める箱として使われてきたのが「桐」です。
桐は軽く、湿気の影響を受けにくいことから、着物や掛け軸、ひな人形など、日本では古くから大切な品を守る素材として親しまれてきました。
だからこそ、大切なご家族との思い出を納める箱としても、多くの方に選ばれています。
CUBEメモリアル®も、桐箱づくりを続けてきた職人の技術から生まれました。
私たちが大切にしているのは、「箱を作ること」ではありません。
その箱を手にされた方が、毎日自然と手を合わせられる場所になること。
大切な方や大切なペットとの思い出を、安心してそばに置いていただけること。
そんな想いを込めて、一つひとつ丁寧に製作しています。
手元供養には正解はありません。
どのような形を選ばれても、その方を想う気持ちが一番大切です。
その中で、「長く安心して大切な思い出を残したい。」
そう思われた時、桐箱という選択肢があることを知っていただければ幸いです。



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