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ブログ


ペットの供養のことを悩んでいる方へ
回復後のトラちゃん ペットの供養のことを、どうしたらいいのか悩んでいる方へ。 まだ元気なうちから考えてしまうこともあれば、 いざその時が来てから、何も分からず戸惑うこともあると思います。 ・何をしてあげたらいいのか ・どこまでが供養なのか ・これでいいのか 考えれば考えるほど、分からなくなってしまうものです。 ペットは、家族です。 だからこそ、「ちゃんとしないといけない」と思ってしまうのも 自然なことだと思います。 でも、供養にはひとつの正解があるわけではありません。 お墓に入れることもあれば、手元に置くこともあります。 形は違っても、その子を想う気持ちは同じです。 私自身も、ひとつの経験があります。 次男が小学生のころ、一緒に海辺を散歩していて、段ボールの中で雨風をしのいでいる小さな子猫を見つけました。 その子は次男から離れなかったので、数日後、家に連れて帰ってきました。 体はカビだらけで、私にもカビがうつりました。 周りからは「海に返したら?」と言われました。 でも、私は人間の都合で拾ったり捨てたりすることだけは絶対できませんでした。 その子
ogjapanr
4月8日読了時間: 2分


手元供養って、そんなに特別なことじゃないのかもしれません
日常の中の手元供養 皆さま、こんにちは。 CUBEメモリアル®です。 「手元供養」と聞くと、少し構えてしまう方もいるかもしれません。 きちんと毎日手を合わせないといけないのでは? 何か特別な作法があるのでは? そう思って、気になりつつも距離を置いている方も多いように感じます。 でも、実際のところ 手元供養は、そんなに特別なことではありません。 ■手元供養=毎日拝むこと、ではありません 手元供養というと、毎日欠かさず手を合わせるイメージを持たれがちです。 けれど、思い出すタイミングや頻度は、人それぞれ。 忙しい日々の中で、何日も思い出さない日があってもいい。 ふとした瞬間に思い出して、胸がじんわり温かくなる。 それだけでも、十分だと思っています。 ■供養は「気持ちの置き場所」でもある 手元供養は、亡くなったあとだけの話ではありません。 今の暮らしの中で、どこに気持ちを置くか。 どんな距離感で想いを持ち続けるか。 その人なりの形があっていいものです。 形式よりも、 無理のないこと。 続けられること。 それが、結果的に一番やさしい供養になるのかもしれま
ogjapanr
3月11日読了時間: 2分


まだ先のはずなのに、お墓のことが気になる方へ
鳴門海峡に沈む夕陽 皆さま、こんにちは。 CUBEメモリアル ® です。 「お墓のことを考えるのは、まだ早い気がする」 そう思いながらも、ふとした瞬間に気になって情報を探している方は 少なくないのではないでしょうか。 今日は、そんな方に向けて、少しだけお話ししてみようと思います。 ■30代・40代、そして50代以降で感じる違い 30代・40代は、仕事や家庭で一番忙しい時期で、まだ漠然としていますよね。 一方で、50代・60代になると、お墓のことが「まさに差し迫った問題」 と感じられる方も多いかもしれません。 親やパートナーの年齢、家族構成の変化をきっかけに 将来のお墓について漠然とした不安を感じることがあります。 これは、決して特別なことではありません。 ■なぜ今、お墓が気になり始めるのか 近年、お墓に対する考え方は大きく変わっています。 ・実家から離れて暮らしている ・子どもがいない、または少ない ・将来どこに住むか分からない こうした状況では、 「家のお墓を守る」という前提そのものが、現実に合わなくなってきています。 そのため、まだ先の話なの
ogjapanr
2月18日読了時間: 2分


おかげさまで大反響!!
■ PR TIMES 掲載キャンペーンについて こちらは、PR TIMESに掲載された 2025年 「お盆限定スペシャルキャンペーン」の内容を 動画でご紹介したものです。 文章だけでは伝わりにくい雰囲気や 実際のサイズ感・使い方を知りたい方に向けて制作されました。 当時の取り組みを記録として残す意味もあり こちらに掲載しています。 ▼ 動画はこちらからご覧いただけます https://youtu.be/_5xUTIQ7g0k?si=qubQ1x1xYhhBxL2M
ogjapanr
2025年8月21日読了時間: 1分
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